さくらの森のハーブガーデンシャンプー

話題のボタニカルシャンプーハーブガーデンシャンプーは、さくらの森が販売するアミノ酸シャンプーです。

さくらの森の経営理念などから、ハーブガーデンシャンプーの特徴を探ってみましょう。

さくらの森は人と自然の調和、ともに豊かに生きることを目指し、心身の健康を目指して商品開発を進めています。
通信販売というと、顔が見えない分不安の多い分野ですが、消費者に寄り添う関係作りを目指しているということです。
本当に豊かなこととはどのような状態か、それがさくらの森が考えるところであり、目指すところと言えるでしょう。

本当の美と健康を消費者に届けるために、健康の本質を考え、原料の本質を見極めてよりよい商品開発をしています。
そのために使用感や実感性、安全性にコストパフォーマンスと、自分たちが納得できる商品を作り続けているのです。
生産者とのコミュニケーションを大切にし、思いもこだわりも詰め込んだ商品を手に取ることができるでしょう。

そんなさくらの森から販売されているハーブガーデンシャンプーは、熊本県南阿蘇のオーガニックハーブ生産者の思いを詰め込んだアミノ酸シャンプーです。
全部で7種類からなるハーブにはローリエ、ヨモギ、ミント、ローズマリー、バジル、スギナにカモミールが使われています。
いずれも頭皮の乾燥を防ぎ、潤いを与えて髪の毛を健康にするハーブと言われています。

阿蘇薬草園で育てられたハーブは、健康な自然に宿る健康を提供してくれるでしょう。
農薬や化学肥料を一切使用せず、日本特産農産物認定地域特産マイスターの井澤さんが、栽培から収穫まで丁寧に1つずつ育てています。
広大なハーブ園で育てられたハーブの数々は、多くの方から愛されており、栄養素たっぷりのハーブへと成長します。

 

安心できる原材料を、安心できる形で提供してくれるさくらの森は、ハーブガーデンシャンプーをはじめ、たくさんの商品を展開しています。
自然の恵みで髪の毛と頭皮を改善したい方は、チェックしてみてはいかがでしょうか。