ハーブガーデンシャンプーに含まれる成分について

ハーブガーデンシャンプーには天然由来成分のみが使われています。
その中でも美髪に関係している4つの成分をご紹介しましょう。

ハーブガーデンシャンプーに含まれる美髪成分の一つが、モンゴンゴオイルです。
エコサートに認定されたモンゴンゴオイルは、砂漠の厳しい乾燥した、昼夜の寒暖差が激しい地域で育つモンゴンゴの木になるナッツから抽出されたオイルです。
砂漠と言う過酷な環境を乗り切るために、モンゴンゴは独自の進化を遂げてきました。
頭皮につければ保湿効果を与えてくれると期待できます。
また夏の強い日差しや外気から肌、髪の毛を守ってくれると考えられるのです。
同じくエコサートに認定されているシロキクラゲ多糖体も、ハーブガーデンシャンプーには含まれています。
世界三大美女の一人楊貴妃が好んで食べたと言うシロキクラゲには、ヒアルロン酸以上の保水力があると言います。
ヒアルロン酸は1gで6Lもの水分を保持する力があると言われています。
それ以上の力を持つシロキクラゲ多糖体が、頭皮にどれだけ高い保湿力を与えるかは想像できるでしょう。

それから樹齢3000年以上のバオバブの種子から抽出された油も、ハーブガーデンシャンプーに配合しています。
栄養素が豊富な上に保水力があり、乾燥による頭皮や髪の毛のダメージを防いでくれると期待できます。
USDA認定のオーガニック素材を使用していますので、安心して使うことができるでしょう。
さらに天然の界面活性剤と呼ばれるサポニンを含む、ソープナッツエキスもオーガニック栽培のものです。
上質な泡を作り出し、モチモチとした気持ちのいい泡は使い心地を良くしてくれるでしょう。
インド南部にあるオーガニック農場で栽培されたソープナッツを使用していますので、皮膚につけても安心です。

このようにハーブガーデンシャンプーは、美髪を作るためのオーガニック成分を4種類含んでいます。
肌に優しく潤いを与えながら保湿してくれるハーブガーデンシャンプーを、あなたも試してみてはいかがでしょうか。